ちょうふ市民カレッジ「どうして調布は“映画のまち”といわれているの?-映画史における調布―プロローグ」


「どうして調布が“映画のまち”なの?」そんな素朴な疑問に答えるべく、
研究者で調布在住の当フェスティバル実行委員長が楽しくてためになるお話をします。

 

—————————-[講師から]—————————-
始まりは1933年、日本映画株式会社の撮影所が現在の角川大映スタジオの地に建てられたこと。
だが本格的には翌年、京都から「日活現代劇部」が移動してきたことが起点である。
では、なぜ日活は京都にあったのか、そもそも日活とは何かを問うことからこの映画史の旅を始めたい。

会 場:
映像シアター(文化会館たづくり8階)
日 時:
3/8(金)11:00~12:00
定 員:
100人(当日先着順・申込み不要)
参加費:
500円(当日支払い)
講 師:
佐伯知紀(NPO法人映像産業振興機構顧問)
問合せ:
たづくり事業課 042-441-6150
詳しくはコチラ

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